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「レトロピクス」について
メンズXSサイズ専門ブランド
『レトロピクス』について
Men's XS Only RetroPics.
メンズのXSサイズだけを、型紙から作っています
外見は内面の一番外側、だから。
RetroPics.は、身長160cm前後の男性のための小さいサイズ専門のメンズブランドです。このページではブランドの成り立ちをご紹介しています。サイズの決め方と、いま販売中の服はこちらからご覧ください。
はじまりは2008年の秋。身長164cm・体重52kg前後の小柄な店長が、自分に合うサイズの服を自分で作ろうと立ち上げたファッションブランドです。サイズ選びで困ってきた本人が作っているので、丈が合わない、置いている店を探しまわる、といったわずらわしさがありません。
身体に合った服で、
日々の出来事をほんの少しだけ前向きに。
扱っている商品のサイズについて
身体に合った服が、一番オシャレに見える。RetroPics.はそう考えています。ただ、小柄な体にはメンズのSサイズでも袖や丈が少し長く残ります。そこで、メンズのSサイズを着たときの「ここがもっとこうだったら」を形にしたのが、RetroPics.のメンズXSサイズです。
肩はメンズSサイズと同じに、着丈と袖丈をXSサイズに設定した、型紙から作っているからこそできる独自のXSサイズのファッションブランドです。
内わけは、肩幅・身幅はSサイズ、袖丈・着丈・AH(アームホール)はXSサイズに設定しています。アームホールの細さは細身ファッションの大事なポイントです。
小柄な男性にとっては、オーダーメイドのようなサイズ感です。「身体に合った服って、こんなにも気持ちがいいものなんだ」。その感覚を、ぜひ着て確かめてください。
サイズごとの寸法と、XXS・XS・Sのどれを選ぶかはサイズの選び方にまとめています。
小柄男性だからこそ、体に合わせて形はシンプルに
服のデザインは、年代が違う方から見られても、さわやかさを感じるような清潔感とシンプルさ。その上で、小柄な体に合う細身のスタイルを提案するファッションブランドです。
目新しさのあるデザインではありませんが、小柄な男性でも、身体に合ったものを着ればオシャレな雰囲気は作れます。シンプルなぶんスタイリングもしやすく、「新作を買ったら1人ファッションショーをやってしまった」といった嬉しいお声もいただいています。
小柄な男性の「前向きエピソード」
「外見は内面の一番外側」といいます。RetroPics.は、外見と内面は互いに影響し合うものだと考えています。ジャストサイズの装いでピシッとした雰囲気が内面に伝わり、自信が持てるようになる。そうすると物事の捉え方も変わって、人生にいい影響を与えることだってあるかもしれません。ファッションには、そういう力があると信じています。
ここでは、RetroPics.に共感してくださった常連のお客様から届いた「XSの服を着るようになってから、前向きになったエピソード」をご紹介します。
以前はストリート系と言われるような若干ルーズな服装をしておりまして、ブランドを露骨にアピールするようなデザインの服ばかりを着て満足していました。しかしレトロピクスの服に出会い、実際に着用するようになってからは「自分にも、こういうジャストサイズの服装が似合うのか」と感動しまして、綺麗なサイズ感の着こなしを意識するようになったと思います。その日を境に周囲の評判も良くなりましたし、以前よりもファッションを褒められることが多くなりました。肩幅が広いのでシャツ系のアイテムには手を出せませんが、パーカーやインナー系のアイテムは、ちょうどいいので、よく利用させていただいてます。
今までの洋服では、誰からも何も言われたことは無かったんですが、レトロピクスのシャツを着るようになってから急に、「お洒落だね。」と周囲からいわれるようになりました。一番嬉しかったのは、いつも通っていた美容師さんからもファッションを褒めて貰えたことです。シャツがとにかく最高です。自分の体にあった洋服を着ることは気持ちいいですよ。
テレビ番組に衣装を提供しました
テレビ番組へ衣装を提供したことがあります。番組で使っていただけたことは、RetroPics.にとって大きな励みになりました。
- 日本テレビ「踊るさんま御殿」
- テレビ朝日「関ジャニ仕分けエイト」
- テレビ東京「開運 なんでも鑑定団」
- 日本テレビ「世界一受けたい授業」
最後までお読みいただき、ありがとうございました。RetroPics.の服を通じて、気持ちよく過ごせる小柄な男性が1人でも増えたら、これ以上に嬉しいことはありません。ほかのページや商品もぜひご覧ください。ご不明な点があれば、お気軽にご連絡ください。