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レトロピクスについて
About Retropics.


○外見は内面の一番外側、だから!■メンズXSサイズのファッションサイト レトロピクスについて

身長164センチ、体重52キロ前後の店長が、自分サイズの服を自分で作っちゃおう!と2008年の秋に始めました。ファッションで悩んだ小柄な店長だからこそ作れたSHOPですから、サイズが合わない・探さないといけない等、ファッション周りのわずらわしさはありません。”身体に合った服で、日々の出来事をほんの少しだけ前向きに。”をテーマにしています。
○小柄な自分にピッタリのSサイズが着たかったから!■扱っている商品のサイズについて

僕は”身体に合った服が一番オシャレに見える”と考えています。ですが、小柄な僕にはSサイズでも微妙に長かったりしたので・・・”メンズのSサイズを着たとき”の「ここがもっとこうだったら・・・」を形にしました!肩はメンズSサイズと同じに、着丈と袖丈をXSサイズに設定した、型紙から作っているからこそできる独自のXSサイズになっています。
肩幅・身幅はSサイズ、袖丈・着丈・AHはXSサイズに設定
”小柄な男性にとってはオーダーメイドのようなサイズ感!”ぜひ、その着用感で驚いてください。「身体に合った服って、こんなにも気持ちがいいものなんだ!」なんて感じてもらえたら嬉しいです。
『デザインコンセプト』を見る
○身体に合った服が一番いいから、形はシンプルに。■デザインについて
服のデザインは”年代が違う方から見られても、さわやかさを感じるような清潔感とシンプルさ。
それにワークテイストを足した細身スタイル”を提案しています。


デザインに目新しさはありませんが、身体に合ったものを着ればオシャレな雰囲気は作れるんです!シンプルだとスタイリングがしやすいので”新作を買ったら1人ファッションショーをやってしまった!”といった嬉しいお声もいただいてます。
○他の小柄な男性の「前向きエピソード」■お客様の声

「外見は内面の一番外側」といいますが、僕は外見と内面が相互関係にあると捉えています。ジャストサイズの装いでピシっとした雰囲気が内面に伝わって、自信が持てるようになったりするかもしれません。そうしたら、物事の捉え方も変わって人生にいい影響を与える可能性だってありますよね。僕はファッションが、そういう力を持っていると信じています。そんな当店に共感してくださった常連さんの「XSの服を着るようになってから、前向きになった事エピソード」をご紹介します!
■Wさま 163センチ 56キロ。以前はストリート系と言われるような若干ルーズな服装をしておりましてブランドを露骨にアピールするようなデザインの服ばかりを着て満足していました。しかしレトロピクスの服に出会い、実際に着用するようになってからは「自分にも、こういうジャストサイズの服装が似合うのか!」と感動しまして、綺麗なサイズ感の着こなしを意識するようになったと思います。その日を境に周囲の評判も良くなりましたし、以前よりもファッションを褒められることが多くなりました。肩幅が広いのでシャツ系のアイテムには手を出せませんがパーカーやインナー系のアイテムは、ちょうどいいので、よく利用させていただいてます。
■Kさま158センチ 50キロ。今までの洋服では、誰からも何も言われたことは無かったんですが、レトロピクスのシャツを着るようになっから急に、『お洒落だね。』と周囲からいわれるようになりました。一番嬉しかったのは、いつも通っていた美容師さんからもファッションを褒めて貰えたことです。シャツがとにかく最高です。自分の体にあった洋服を着ることは気持ちいいですよ。
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○僕にはどんな
なんと!テレビ番組から衣装提供のお話をいただいちゃいました!
2012/10/30 日本テレビ「踊るさんま御殿」2012/06/16 テレビ朝日 「関ジャニ仕分けエイト」2012/06/12 テレビ東京 「開運 なんでも鑑定団」2012/06/09 日本テレビ 「世界一受けたい授業」
テレビに使ってもらえたことで、この仕事に更に自信を持つことができました!
『雑誌・メディア掲載』を見る

ここまで長い文章をお付き合いくださいましてありがとうございました!当店のサービスを通じて、気持ちよくなってくれる小柄な男性が1人でもいてくださったら、こんなに嬉しいことはありません。他のページや商品をぜひご覧いただいて、何かありましたら遠慮なくご連絡ください。株式会社パスノーツ代表取締役 レトロピクス店長 鎌田敏夫

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