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女性に好印象な爽やかさと清潔感 ベーシックオックスシャツ(ホワイト・XSサイズ)
17,800円(税込19,224円)
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SH-046 WH XS

女性に好印象な爽やかさと清潔感 ベーシックオックスシャツ(ホワイト・XSサイズ)

17,800円(税込19,224円)
475 ポイント還元
ベーシックオックスシャツXSサイズ

商品概要

普段着からビジネスカジュアルまで着回せる便利さと、女性に好印象を持たれやすい爽やかさを兼ね備えた1枚に仕上がりました!1枚持っておくと便利な定番アイテムです!

女性が男性に着てほしい服の色として圧倒的に支持されているのが「白系色」です。

白系色は見た目も爽やかで、清潔感があり、相手にも好印象を与える色として人気です。

また、見た目の印象だけではなく、あらゆる色とコーデにバッチリ合うという便利さも兼ね備えている王道色です。

男性がファッションに白を取り入れやすいアイテムと言えばシャツです。

普段着からビジネスカジュアルまで、あらゆるシーンで着回せてしまう便利さと、女性に好印象を持たれやすい爽やかさを兼ね備えた白シャツを作りたいと思い、作りました。

モノトーン系でありながら、季節感もあり、オールシーズン使い回せる万能アイテムです!

しかし、白シャツが良いからといってもビジネスシャツっぽくなってしまうと台無しです。

そこで以前販売し好評いただいた『ベーシックオックスフォードシャツ(ホワイト・XSサイズ)』をベースにサイズ感や生地、デザインなどに改良を加え、よりビジネスシャツっぽくならず、かつカジュアル過ぎない1枚に仕上げてました。

相手に良い印象を与えるのも大事ですが、自分の気持ちがどれだけ上がるかもファッションで重要なポイントです。

作った自分で言うのも何ですが、「着ると気持ちを上げてくれる1枚」になっています!

ぜひ、女性と会う際の勝負アイテムの1つとして使って欲しいです!

【こだわりポイント1】ビジネスシャツっぽくなく、カジュアル過ぎないデザイン

ベーシックオックスシャツXSサイズ

白シャツはデザインによってはビジネスシャツっぽくなってしまいます。

ビジネスシャツっぽくなってしまうと、全体的にカッチリした印象になり過ぎてしまい普段着には使えません。

かといってカジュアル過ぎてしまうと、子供っぽく見えてしまったり、ラフ過ぎる印象になり、ビジネスカジュアルとしては使えません。

そこで次のような点を工夫し、ビジネスシャツっぽくなく、かつカジュアル過ぎないデザインに仕上げました。

小さめの襟

ビジネスシャツは、ネクタイを締める想定で作ってあるため、襟が大きいのが特徴です。襟が小さくなるほどカジュアルな印象になっていきます。

このアイテムはビジネスシャツに比べてやや小さめの襟にすることで、ビジネスカジュアル(ノーネクタイ)として、かつ普段着として両方使えるように工夫しました。

ベーシックオックスシャツXSサイズ

艶やかで高級感のある生地

以前レトロピクスで販売していた『ベーシックオックスフォードシャツ(ホワイト・XSサイズ)』と基本的には同じ生地感のオックス生地を使っていますが、今回それをより艶やかさを持ったオックス生地に変更しました。

オックス生地はビジネスシャツから普段着のシャツまで幅広く使われる生地ですが、艶感がなく少しカジュアルな印象の生地です。

女性との会食やビジネスシーンでの使用を考慮し、艶感を加える事で少し高級感を出し、普段着でもキレイ目カジュアルでも両方使っていただけるように改良しました。

細かい変化ですが、シンプルなデザインだからこそ、こういった細かい変化が全体の印象に大きく影響を与えます。

ベーシックオックスシャツXSサイズ

裾の長さとデザイン

ビジネスシャツはシャツイン(タックイン)を想定して作られているため、腕を動かした時や、かがんだ時にシャツがズボンから出てしまわないように、裾が長く、かつ横の部分が深くカットされているのが特徴です。

一方でシャツを出して着ることが多いカジュアルシャツの場合には、ビジネスシャツに比べて裾が短く、かつ横の部分のカットが浅くなります。

このシャツはビジネスカジュアルと普段着の両方で使えるようにしたかったので、ビジネスシャツよりはカジュアルシャツ寄りの長さとカットの深さにしてあります。

長すぎる場合に丈詰めもできる仕様なので、もし長すぎる場合にはお近くのリフォーム店で丈詰めをしてみてください。

※シャツインでも着れる仕様ですが、ビジネスシャツに比べると裾が短く、ズボンから出やすくなります。私はビジネスシーンで使う際には上にVネックのサマーニットなどを合わせたり、ジャケットを羽織ったりして使っています。

上品な色合いのボタン

以前販売していた『ベーシックオックスフォードシャツ』のボタンを、より光沢があり、オフホワイトで上品な色合いのボタンに変更しました。

シンプルなシャツだからこそ、こういった細かいデザインアクセントが活きてきます。

ベーシックオックスシャツXSサイズ

【こだわりポイント2】小柄な男性をスタイルよく見せるサイジング

ベーシックオックスシャツXSサイズ

小柄男性がシャツを着た時にサイズで悩んでしまいがちなポイントを抑えた工夫を施しています。

そのため、ダボっとして野暮ったい印象になってしまったり、子供っぽく見えてしまう事がありません。

小柄な男性をスタイルよく見せるサイジングの工夫が随所に盛り込まれています。

XSサイズに合わせたボタン位置

小柄男性の中で特に細身が悩みがちなポイントが、第二ボタンを開けた時に襟元が開き過ぎてしまい肌が見え過ぎてしまうという点です。

本来M、S、XSとサイズが下がっていくにしたがって第一ボタンと第二ボタンの間隔は狭まっていかなければならないところ、コストなどの関係上幅が同じで設計されている事が多く、XSサイズの場合には、襟元が開き過ぎてしまうという事がよく起こります。

このアイテムは第一ボタンと第二ボタンの間隔をXSサイズに合わせているので、襟元が開き過ぎずバランスよく着ていただく事ができます。

XSに最適なサイジングができるのも、XS専門店レトロピクスならではです。

ベーシックオックスシャツXSサイズ

高いウエスト位置

ウエストを通常より高い位置で入れているため、シャツアウトで着た時に絶妙にくびれて、足を長く見せる事ができます。

細かい点ですが、こういった細かい工夫の積み重ねこそが、良いスタイルを作り出します。

XSサイズに合わせた胸ポケットの位置と大きさ

本来、M、S、XSと各サイズで胸ポケットの位置と大きさは違ってくるはずですが、コストなどの関係から位置やポケットの大きさが同じ事がよくあります。

そのため、XSサイズを着ると、胸ポケットが普通にあるべき位置よりも下についていたり、胸ポケットが大き過ぎて全体のバランスが悪くなるという事がよく起こります。

特に丈詰めをしたり、リフォームしたりするとなおさらバランスが悪くなります。

このアイテムでは、胸ポケットの位置とサイズをXSサイズに合わせてありますので、全体的なバランスを損なうことはありません。

また、丈詰めやリフォームをしても、バランスが悪くなりにくい位置・サイズにしてあります。

胸ポケットはXSサイズに合わせて小さくなっているので、物を入れるのには適しませんが、全体のデザインを考えてこのサイジングにしてあります。

ベーシックオックスシャツXSサイズ

【こだわりポイント3】オーダーシャツのようなキレイなシルエット

このアイテムにはオーダーシャツのように高級シャツ特有の工夫を随所に施してあります。

そのため、着た時に全体のシルエットがすごくキレイに見えます。

キレイな襟元のV字ライン

このアイテムは第二ボタンや第三ボタンを開けて着た時に、開いた襟元のV字ラインがキレイな曲線となるような仕様にしてあります。

そのため、ボタンダウンでなくとも、襟がしっかりと上を向き立ちます。

これは、オーダーシャツなど高級シャツ特有の仕様で、ボタンを開けた時のシルエットをキレイに見せる効果があります。

ベーシックオックスシャツXSサイズ

シャツ全体の曲線がキレイに出る縫製

このシャツに使っている糸は、通常よりやや細めのもので、かつミシン針が落ちる間隔を短くしてあるためシャツ全体の曲線がキレイに出ます。

そのため、シャツの色々な場所の曲線ラインがキレイに出て、洗練された印象を作り出してくれます。

針が落ちる間隔を短くすれば、針が落ちる回数も増えます。

その分完成まで時間がかかりますが、シンプルな白シャツだからこそ、しっかりとキレイなシルエットがでるような工夫をしたいと思いこの仕様にしました。

ベーシックオックスシャツXSサイズ

【こだわりポイント4】あらゆる使い方を想定した使い勝手の良い機能性

見た目のデザインや印象も大切ですが、やはり私自身服としての機能性がなければあまり着たいとは思いません。

みなさんも同じだと思います。

「ファッションは我慢だ」とよく言われますが、ファッションは見た目のデザインや印象と同時に「自分が着て気持ちが上がるか」がとても大切です。

デザインはいいけれど、着心地が悪かったり、動きにくかったりしてしまってはそういった気持ちにもなりにくいですよね。

このアイテムは見た目のデザインや印象だけではなく、服としての着心地の良さ、使い勝手の良さなど機能性にも配慮した工夫を随所に施しています。

そのため、見た目のデザインはもちろんのこと、体にフィットする感覚や、着心地の良さ、動きやすさなど「外面からだけではなく、内面からも気持ちが高まる」そんな理想的なシャツになっています。

着心地がよくなる折伏せ縫い

このシャツは前脇に「折伏せ縫い」という縫製手法を使っています。

これはオーダーシャツなど高級シャツによく使われる縫製手法で、脇の部分の縫い目が滑らかになり、着心地をよくする効果があります。

袖まくりしやすく、かっこよく見える仕様

暖かい時期に着る場合、腕まくりをされる方は多いと思います。

また、最近ではおしゃれに見える腕まくりのテクニックなども紹介されたり、腕まくりをオシャレの1つとしてファッションに取り入れる傾向があります。

このアイテムには袖口の脇のスリット(剣ボロ部)にボタンとボタン穴を付けておらず、袖まくりがしやすい仕様になっています。

また、袖まくりしてもかっこよく見えるような仕様になっているので、袖まくりしてもビジネスシャツっぽくなりません。

腕時計やアクセサリーを手首につけることが多い方にとって、非常に使い勝手の良い仕様となっています。

ベーシックオックスシャツXSサイズ

【こだわりポイント5】長く使えるよう耐久性に配慮した工夫

シャツは肌に直接触れるため、洗濯やクリーニングすることが多いと思います。

特に白シャツのように、使い勝手の良いアイテムは仕様頻度も多くなるため、なおさらです。

洗濯やクリーニングするにしたがってよれたり、痛んでしまう事は仕方のないことですが、「できれば長く良い状態で使える服が欲しい」というのが本音だと思います。

そのため、このシャツにはオーダーシャツや高級シャツによく使われるシャツの耐久性に配慮した工夫を随所に施してあります。

光触媒機能を備えた生地

このシャツには光触媒機能を備えたオックス生地を使用しています。

光触媒機能とは、光を浴びると「UVカット」「抗菌」「消臭」「汚れの分解」といった優れた効果を発揮しする機能のことです。

そのため、普通のオックス生地のシャツよりもお手入れが楽になる上、より服が長持ちしやすくなります。

ベーシックオックスシャツXSサイズ

補強用のガゼット

シャツは前身頃(前側の布)と後身頃(後側の布)を縫い合わせて作られます。

そのため、つなぎ目の部分の強度がどうしても弱くなります。

これを補強する目的でこのシャツの裾部分にはガゼット(補強布)を付けており、洗濯などによってほつれにくい工夫を施してします。

これはオーダーシャツなど高級シャツによく使われる手法です。

ベーシックオックスシャツXSサイズ

耐久性を向上させる「折伏せ縫い」

先ほどもご紹介しましたが、このシャツの脇の部分は「折伏せ縫い」という手法で縫製しています。

オーダーシャツなどでは必須ともいえる仕様で、前身頃(前側の布)と後身頃(後側の布)の生地をがっちり噛み合わせて縫い付けています。

そのため、縫い目の強度が増し、洗濯などでよれにくくなる効果があります。

ミシン針の間隔が短い

先ほどもご紹介しましたが、このシャツはミシン針の間隔を短くして縫製を行なっています。

ミシン針の間隔が短くるほど、縫製の時間がかかりますが、縫い目の強度が増し、洗濯などでよれにくくなったり、糸がほつれにくくなったり、耐久性が向上します。

サイズ寸法

着丈:64cm
肩幅:41cm
バスト :96cm
ウエスト:90cm
袖丈 :55.5cm
袖口 :20cm
裾周り:93cm

ベーシックオックスシャツXSサイズ

試着イメージ

※試着イメージやコーディネート例の写真などは今後増やす予定です。

(モデル 身長166cm 体重49kg)

ベーシックオックスシャツXSサイズ

ベーシックオックスシャツXSサイズ

ベーシックオックスシャツXSサイズ

ベーシックオックスシャツXSサイズ

ベーシックオックスシャツXSサイズ

ベーシックオックスシャツXSサイズ

ベーシックオックスシャツXSサイズ

その他の商品詳細

生地詳細

綿:100%

サイズ表記無し

ベーシックオックスシャツXSサイズ

レトロピクスは小柄な男性に特化したXSサイズ専門ブランドです。

中にはXSサイズを着ていることを隠したい人もいらっしゃるので、このアイテムには「XSサイズ」のタグがついていません。

室内で脱いだりした際に服がXSサイズである事が分かりにくいように配慮してあります。

MADE IN JAPAN

このシャツの縫製はすべて日本の工場で行なっています。

洗濯表示

綿100%なので、家庭での洗濯は可能ですが、洗濯機の「手洗いコース」や「ドライコース」などデリケートな商品を洗うモードをお使いください。

特に白シャツは襟元の汗ばみなどが目立ちやすいので、より長持ちさせるためには、クリーニング(汗抜き)に出してお手入れされることをおすすめします。

乾燥機の使用は痛みや縮み、ヨレの原因になるので、できる限り避けた方が良いです。


30℃を限度とし、非常に弱い洗濯処理ができる。


塩素系及び酸素系漂白剤の使用禁止。


低い温度でのタンブル乾燥ができる(排気温度上限60℃)


脱水後、日陰でのつり干し乾燥をしてください。


石油系溶剤による弱いドライクリーニングができる


底面温度110℃を限度とし、スチームなしでアイロン仕上げができる


弱い操作によるウエットクリーニングができる

(下の画像はクリックすると拡大します)

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