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メンズのカジュアルスタイルには定番の白シャツ!
今回は"大人のキレイめカジュアル"をテーマに4つのコーデをご紹介します。

 
最初のコーデは、落ち着いた色のジャケットと。
大人っぽく着るのなら開けっ放しよりも、前は閉じて細めな装いがおススメです。

特にGジャンなどのワークテイストが強いものとあわせるときは裾は入れないことをおすすめします。
さらに出ている裾の色(今回は白)が目立つような、濃い色のボトム(パンツ)を持ってくるのもポイントのひとつです。
ボトムは上品めな物でもデニムなどワークテイストでも、どちらでもOKですが、大人っぽさを重視するならやはりトラウザータイプを。

この時、シャツの下に着るものは無理に色や存在をみせずに、深めVネックなどをきて素肌に着ているような見た目にすると首周りがすっきり見えます。
首元が寂しい場合などはインナーを見せるのではなく、スカーフを巻くのがステキですよ。
 
−−−このコーデに使用したアイテム−−−
アウター

硬いツイルを使ったGジャンタイプのジャケット。
色も上品に、杢チャコール。
×
ボトム


トラウザーベースの杢黒パンツ。
テーラードジャケットにも使える上品な雰囲気の生地を使用。


 
次は大人っぽい雰囲気とは離れてしまいそうなパーカを使ったスタイル。
ですが、インナーを調節すれば、まったく問題ありません。

これはパーカに限らない話ですが、シャツ+首もと広めニットが鍵です。
この組み合わせ自体が万能で、どんなスタイルにも合います。
それをパーカと組み合わせてみるのですが、ボトムとキャップなど他のアイテムをデザインが効いてるものを中心に合わせるとまとまります。

できれば、セーターは色物を。白シャツなので、色物を持ってきても問題ありません。
セーターが黒っぽい場合は、逆にパーカーを色物にするのがおすすめです。
 
 
−−−このコーデに使用したアイテム−−−
パーカ

裏毛のパーカー。
スリムなつくりでスポーツっぽさを徹底排除。
×
ボトム


カジュアル度満点のパンツ。
もちろん、デザイン各部の高さは小柄な男性用に調節しています。


 
スウェットのアウターをカーデっぽく使ってみたコーデ。
白シャツの上にはカーデがピッタリ合うのですが、首もとのことを考えるとスウェットの襟が付いているアウターのほうがいいことも。

Wジップやボタンで留めるタイプのスウェットアウターを白シャツの上に羽織り、さらに首元にストールやスカーフを足してみましょう。
カーディガンスタイルよりキレイさを程よく落としたカジュアルスタイルの出来上がりです。

この場合の白シャツは主役ではなくなってしまいますが、色が白なので様々な色の巻物を取り入れることが出来ます。名わき役、といったところでしょうか。

 
 
−−−このコーデに使用したアイテム−−−
アウター

スウェットのブルゾン。
冬のインナーにも。
×
ストール


小柄な男性に合わせて短く作ったストール。


 
最後は白シャツをアウター代わりに使える気温のときのコーデ。
前を開けて着るときはインナーが悩みどころですが、あえてプリントTシャツを取り上げてみたいと思います。

白シャツのインナーにはVネックが鉄板ですが、プリントTを合わせる場合は色が濃い目のものだと秋冬っぽく、薄めだと春夏っぽくできます。
とくにプリントの色をシャツと合わせることにより、ごちゃごちゃしなくなるのもいいところ。
チノパン+白シャツのシンプルスタイルにはプリントTで少しカジュアル度をプラスしてみてはいかがでしょう?(おすすめはネイビーです!)

当店のシャツが気をつけてるポイントでもありますが、開けて着たときに白衣っぽくならないように着丈短めのものを使うのがポイントです。
 
 
−−−このコーデに使用したアイテム−−−
Tシャツ

「素早い決断を下すこと。」
「よく遊び、よく学べ。」
×
Tシャツ


我思う、ゆえに我あり。